2014年2月6日木曜日

USDJPY LC 23 きょうもめげずにEURUSD Short

昨晩のエントリー直後の急反転は無事に20Pips(正確には23Pips)でロスカットとなりました。
20Pips設定が23Pipsになったのは、決済判定をBarのOpen Priceを見ている為です。
常にみることがEAの場合多いのではないかと思いますが、LCを比較的狭くする為にOpen Priceを見るのが良いのではないかと考えてのことです(でも今回のように動きが激しいときは、LC値を超えます)。


結果的に20PipsぐらいならTPになっていたような動きでした。

昨晩は指標発表があったのですね と今更のんきなことを言っておりますが、明日の雇用統計の前哨戦があることをすっかり忘れておりました。

TP 35/ LC 20ということをベースにしているわけですが、昨晩のShortはエントリーが少し遅いですね。 直前のところでゴールデンクロス状態からBarが短期線を下抜け、短期線が水平から下に向きを変えているところでShortが正解だったようです。

つまりShortするべきタイミングを逃しているので、今回Shortした場所では既に下がった分があるので、その分を差し引いてTPを入れる慎重さが必要だったのかも。 と少し反省しております。

だからと言って35TPになっていたかはまた別なことですが、今月は早々に少し貯金ができたのでやや乱暴なエントリーでした。

さて今日はというと、EURUSDのレンジをじ---っ---と待ちましてShort入れました。


レンジなので戻る可能性は五分五分です。

さてどうなりますか

今日も Tp35/ LC 20で放置します。
(寝る前と明日の朝に動きをチェックしてAngle/CCIモードに変更するかもしれません)

おやすみなさい

今度時間を確保してTP 35/ LC 20の検証をやってみたいのですが、テストのシナリオをどうするかで悶々としております。 単にEAのパラメータ変えるだけの試験なら難しくないのですが、もっとシステムトレード的なアプローチ(まだ何を言っているのかさっぱり理解できないと思いますが)ができないかと、考えております。


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